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ショパン:ピアノ協奏曲第1番ほか マウリツィオ・ポリーニ ハイレゾ DSD 2.8MHz

800円

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Pollini_ChiponPfConNo.1_1960_Live_DSD2.8MHz.pdf

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名演奏・名録音のハイレゾ音源をダウンロード販売! ショパン:ピアノ協奏曲第1番ほか マウリツィオ・ポリーニ DSD 2.8MHz ハイレゾ音源 ※当店からはじめて音源を購入される方はこちらからDSD無料ダウンロードサンプルを入手して、PDFダウンロード、ZIPファイル解凍、DSD再生の全てがご自身の環境で可能かを確かめてからにお願い致します(ダウンロード不可、再生不可のトラブルを未然に防ぐためでございます)。 https://highresoclassic.stores.jp/news/61b0b6c44adba0509620cbd6 1960年3月のショパン・コンクールで優勝したポリーニ。ポリーニのショパンのピアノ協奏曲第1番といえば、1960年3月13日のショパン・コンクールにおけるライヴ(モノラル)と、同年4月20、21日にクレツキ指揮フィルハーモニア管とのEMIへのセッション・ステレオ録音があります。 本録音は、同年5月3日にパリのシャンゼリゼ劇場でフランス国立放送管と行われたコンサートのライヴ。指揮はセッション録音と同じクレツキ。ライブ録音が残っているにしても大半はモノラルであることが多い年代ですが、なんと、驚くことに本演奏はステレオ収録。しかも、1960年のライブ録音とは信じ難いほどの音質(聴衆ノイズはそれなりにありますが、まさに会場にいるようなリアリティ)。 ライブにおいても極めて完全度の高いポリーニの演奏は、18歳の当時からであったという事実に驚愕します。一方、セッション録音とも異なる白熱した高揚感も感じられ、ポリーニに対して、冷徹な演奏マシーンのようなイメージを持っている方にもぜひ聴いてほしい演奏です。というよりも、すべてのピアノ愛好家、クラシック音楽愛好家必聴の歴史的記録であり、ショパンのピアノ協奏曲第1番の生演奏のひとつの規範たりえる教材でもあると思います。 本音源の音質を確かめられる無料サンプルをご用意しております。 https://highresoclassic.stores.jp/items/61e6ad9eacbcb07bba505fc9 【収録情報】 ● ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 Op.90 ● ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11  マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ:協奏曲)  フランス国立放送管弦楽団  パウル・クレツキ(指揮)  録音時期:1960年5月3日  録音場所:パリ、シャンゼリゼ劇場  録音方式:ステレオ(ライヴ録音) ファイル品位 DSD 2.8MHz DSFファイル 当店から初めてDSD音源をご購入される方は、必ず、DSD無料ダウンロードサンプルをダウンロードしてからにお願い致します。その上で、当店(Stores.jp)のストレージからのPDF、ZIPデータのダウンロード、ZIPファイルの解凍、DSD音源ファイルの再生の全てがご自身の環境で可能であることをお確かめ頂いてからのご購入をお願い致します(これらのいずれかのプロセスが不可による購入後のトラブルを防ぐためでございます)。 ご購入されるとPDFファイルのダウンロードリンクを記したメールをお届けします。迷惑メールボックスに入っていないかご確認ください。受信メールアドレスは音源ファイルのダウンロードに必須ですので、確実に受信できる正しいメールアドレスをご入力ください。

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